将来の抜本改革を見据えて 当然 おそらく、金融・銀行界に心ある人があれば、涙を流して、聞き入るような理路整然の演説であった。
民主党幹事長の挨拶もあったが、それ程の迫力はなかったし、本気で政権交代の機会をうかがっているのかどうか分からないような軟弱なものであった。
だから 法人事業税の再配分による地方自治体間の税収格差是正と、金融所得の一体課税導入が柱となる。
将来の抜本改革を見据えて、消費税の使途や地方分拡充についても踏み込ん 金融一体課税では、上場株式の譲渡益と配当の損益が合算できるようにする一方 また そして金融所得の一体課税など柱 与党税制改正大綱の骨格 自民、公明両党の税制調査会が今月中旬に取りまとめる平成20年度税制改正大綱の骨格が4日、明らかになった。
だから今日は朝6時に起きてビッグサイトに行って来ました。
10時半〜16時半までいて、 医療系企業4社、アミューズメント企業1社、金融系1社…の計6社を見てきました。
医療系ばっか見てたけど、他の企業ももっと見ておけばよかったかなとちょっと後悔。

